iMind Map アイ・マインドマップ体験記

iMindMapホントいい!でも動作がかなり重い

iMindMapを使ってみると、その良さはすぐにわかります。もともとパソコンのOS自体がグラフィカルで直感的に操作できるようになっていますよね。

最初にウィンドウズ95を扱ったときには感動したものだが、iMindMapを使ってみて、なんだかそのころの感動がよみがえってくるような感じがしました。

この感覚は何だろう?

パソコンと人間が良い関係になっていく大きな一歩かもしれない。

ただちょっと難点が・・・。

それは、iMindMapが要求するパソコンのスペックが以下。

■対象機種:IBM PC/AT互換機
■対応OS説明:Windows XP/Vista
■CPU:Pentium以降
■メモリ:512MB以上
■HDD:500MB以上

しかし、これは最低基準。iMindMapがサクサク動くには、CORE2DUOくらいのCPUが必要なんじゃないか?

と言って、自分自身にパソコンを買い換える口実を作ろうとしてる(笑)



アイデア・立案の究極ツール Buzan's iMindMap日本語版スタンダード・エディション
タグ:iMindMap

神田昌典氏が大絶賛

2008年2月22日、iMindMapアイ・マインドマップの日本語版が発売されました。

iMindMapアイ・マインドマップは、トニー・ブザン氏が世界で唯一公認したマインドマップ作成ツールとして発売されたものです。

私がはじめてこのiMindMapアイ・マインドマップを知り、速攻で購入したのは、神田昌典氏からきたメルマガがきっかけでした。

メルマガで紹介された神田昌典氏の言葉が、もう興奮状態で、手放しで絶賛されていたのです。

以下、神田昌典氏のメルマガより引用

「このソフトは、人類進化の兆しです。
なぜかといえば、このソフトを使っていると、
頭のなかで起こっているニューロンの結合が、
まさにコンピュータ画面上で再現されているかのような感覚なんですよ。

普通、コンピュータって、頭のなかで考え組み立てた作業を、
タイプ入力して形にするものでしょう?

だから知らず知らずのうちに、
コンピュータは思考のストレスを生むと思うんです。

しかし、このiMindMapは、違うのです。
なぜなら、なにか考えようと思ったら、
白い紙を取り出すかのように、iMindMapを起動すればいいのですから。
これだけ思考にとって自然なソフトは、はじめてです。」

「思考自体が付加価値となるような
プロフェッショナルな人たちにとって、
このソフトは、救世主になるといってもいいんじゃないかな?

これは人類の進化を成し遂げる
初めてのソフトになることを確信しています。

あああああ、人類の未来は、明るい。

これで地球がひとつになる。
【人間の知性を進化するソフト、iMindMap】」

ここまで言うかって感じですね。

ここまで言われちゃ、私も一度試してみずにはいても立ってもいられない・・・。それでさっそくAmazonの購入ボタンをポチッ!(笑)

発売日の翌日には手にしたのでした。
タグ:神田昌典

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